放送大学 2022年10月入学生
第1回出願 2022年6月10日〜8月31日
第2回出願 2022年9月1日〜9月13日
インターネット出願ならすぐに申し込めます。
放送大学の視聴方法についてはカテゴリー「講義視聴」をご覧下さい。
Macでのストリーミング視聴等も詳しく説明しています。
ちょこっとアンケートを設置しています。
【放送大学】サーバー復旧 ― 2015/11/30 17:02
本日未明から発生した放送大学サーバー障害ですが、15:05のお知らせでは復旧したようです。
提出期限を延ばすなんて、今回の障害はネットワークトラフィックの集中ではなく、物理障害だったのかな。
今はまだアクセス集中のせいかサーバーが重いので、夜遅くにでも通信指導を提出してきます。
【11/30】Web通信システムの障害発生について(復旧のお知らせ)
本日、Web通信指導システムについて、システム障害が発生しておりましたが、現在復旧いたしました。
このため11月30日(月)17時を締め切りとしておりましたWebでの通信指導の受付については、提出期限を12月7日(月)17時に変更いたします。
あわせて、郵送での受付についても、Web通信指導の対象となっている科目のみ12月7日(月)大学本部必着で受付期間の変更を行います。
この度は、大変ご迷惑をお掛けいたしましたことを深くお詫び申し上げます。
提出期限を延ばすなんて、今回の障害はネットワークトラフィックの集中ではなく、物理障害だったのかな。
今はまだアクセス集中のせいかサーバーが重いので、夜遅くにでも通信指導を提出してきます。
【放送大学】サーバー障害 ― 2015/11/30 12:11
あー……
昼になってもサーバー復活しませんね(´・ω・`)
障害発生ですと。
管理担当の方、大変だと思いますが、学生のために何卒よろしくお願いします<m(__)m>
昼になってもサーバー復活しませんね(´・ω・`)
障害発生ですと。
管理担当の方、大変だと思いますが、学生のために何卒よろしくお願いします<m(__)m>
Macのソフトでチャリティー……追加ソフトがきた ― 2015/11/14 11:10
前記事のMacHeistのチャリティー販売、MacHeist The Hall of Fameの続報です。
記事に書かなかったのですが、購入数が多くなると……
8つのソフトが最終的に10に増える(かも)という。
今日の時点でSnood Plusというゲームが追加されて、9つに増えていました。

(クリックで拡大表示)
レシートメールに記載されたリンク先で、購入したソフトのシリアルナンバーを確認できます。

(クリックで拡大表示)
Snood Plusが追加されています。

(クリックで拡大表示)
記事に書かなかったのですが、購入数が多くなると……
8つのソフトが最終的に10に増える(かも)という。
今日の時点でSnood Plusというゲームが追加されて、9つに増えていました。

(クリックで拡大表示)
レシートメールに記載されたリンク先で、購入したソフトのシリアルナンバーを確認できます。

(クリックで拡大表示)
Snood Plusが追加されています。

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Macのソフトでチャリティー ― 2015/11/11 23:14
11月も初旬を過ぎ。
気温が20度前後になってきたというのに、今だ外出すると汗をかくぷーにぃです。
運動不足か、それとも……体重か。体重なのか!?
それはさておき。
いまだ2世代前のOSで頑張る私ですが、Macのソフトを購入してチャリティー参加、の記事をご紹介します。
MacHeist、TechTool ProやFetchなど合計718ドル分のアプリ8つを50ドル以下で販売するチャリティーセール「The Hall of Fame Bundle」を開催。(Appleちゃんねる様より)
Macのメンテナンスソフトとして名高いTechTool Pro、そしてStuffItやGraphicConverter、Fetchといった(古いMacユーザーなら昔馴染みの)懐かしいソフトに自分が好きな価格を付けて購入できるチャリティーセールです。
8つのソフトを合計最大$50ドルまでの好きな価格で購入可能。
ただし、$15以下の価格を付けると4つのソフトの購入となり、$15以上の購入(寄付)でTechTool Pro、SuperCard Suite、GraphicConverter、StuffIt Deluxeが追加されます。
TechTool Proだけでも日本で購入すると1万円超えますから、寄付で貢献、さらにお得といいことずくめ。
MacHeistのサイトに飛ぶと、自分が寄付したい団体を選ぶことができます。 一番上を選べば、全ての団体に均等に寄付されます。
$25と表示されたバーがありますが、左にずらせば$15の購入も可能です。 金額はご随意に。
Macは(バグはおいといて)WindowsほどOSの不安定さは無いと思っていますが、やはりいざという時に備えてメンテナンスソフト、さらには緊急用外部起動媒体を用意しておくのは必要なんです……。
ある日突然ハードディスクが読み込めない!なんてこともあるからね。
セールは残り6日間となっています。
興味のある方はお早めに。
以下は購入方法など。
当然ながらソフトは英語版になる(→【2015.11.14追記】TechTool Pro 8は日本語表示されました)で、さらにシリアルの入手方法なども英語です。
購入後、以下の画面に全ソフトのシリアル、ダウンロードリンクなどが表示されます。

(クリックで拡大表示)
同内容のレシートメールが登録したメールアドレスにも送られてきますので、画面をキャプチャーしなくても大丈夫。
ソフトは上記画面のダウンロードリンクから直接ダウンロードできますが、TechTool Proのみリンク先がソフト会社Micromatの登録画面となりますので、下画像のように登録を完了させます。

(クリックで拡大表示)
登録完了後に表示される画面下部でダウンロードできます。
気温が20度前後になってきたというのに、今だ外出すると汗をかくぷーにぃです。
運動不足か、それとも……体重か。体重なのか!?
それはさておき。
いまだ2世代前のOSで頑張る私ですが、Macのソフトを購入してチャリティー参加、の記事をご紹介します。
MacHeist、TechTool ProやFetchなど合計718ドル分のアプリ8つを50ドル以下で販売するチャリティーセール「The Hall of Fame Bundle」を開催。(Appleちゃんねる様より)
Macのメンテナンスソフトとして名高いTechTool Pro、そしてStuffItやGraphicConverter、Fetchといった(古いMacユーザーなら昔馴染みの)懐かしいソフトに自分が好きな価格を付けて購入できるチャリティーセールです。
8つのソフトを合計最大$50ドルまでの好きな価格で購入可能。
ただし、$15以下の価格を付けると4つのソフトの購入となり、$15以上の購入(寄付)でTechTool Pro、SuperCard Suite、GraphicConverter、StuffIt Deluxeが追加されます。
TechTool Proだけでも日本で購入すると1万円超えますから、寄付で貢献、さらにお得といいことずくめ。
MacHeistのサイトに飛ぶと、自分が寄付したい団体を選ぶことができます。 一番上を選べば、全ての団体に均等に寄付されます。
$25と表示されたバーがありますが、左にずらせば$15の購入も可能です。 金額はご随意に。
Macは(バグはおいといて)WindowsほどOSの不安定さは無いと思っていますが、やはりいざという時に備えてメンテナンスソフト、さらには緊急用外部起動媒体を用意しておくのは必要なんです……。
ある日突然ハードディスクが読み込めない!なんてこともあるからね。
セールは残り6日間となっています。
興味のある方はお早めに。
以下は購入方法など。
当然ながらソフトは英語版になる(→【2015.11.14追記】TechTool Pro 8は日本語表示されました)で、さらにシリアルの入手方法なども英語です。
購入後、以下の画面に全ソフトのシリアル、ダウンロードリンクなどが表示されます。

(クリックで拡大表示)
同内容のレシートメールが登録したメールアドレスにも送られてきますので、画面をキャプチャーしなくても大丈夫。
ソフトは上記画面のダウンロードリンクから直接ダウンロードできますが、TechTool Proのみリンク先がソフト会社Micromatの登録画面となりますので、下画像のように登録を完了させます。

(クリックで拡大表示)
登録完了後に表示される画面下部でダウンロードできます。
久々に失敗。MVNOというか格安SIMというか。 ― 2015/05/26 23:22
面接授業でネットができると便利!
をいまさら実感し、長くガラケー一本できた私ですが、iPadのテザリング用にとうとうSIMフリースマホを追加しました。
で、SIMフリーというからには自分で通信用にSIMを用意するわけです。
とは言ってもMVNO(Mobile Virtual Network Operator、仮想移動体通信事業者)とか格安SIMとか、何買えばいいんだか。
調べに調べ、悩みに悩み。
IIJmioがスピードや安定性で良い!
というところまでこぎつけました。
で、IIJmioの回線を使ったビックカメラのBIC SIMというものもあるのですよ。
BIC SIMは、IIJmioの回線品質と、さらにはwi2 300というワイヤ・アンド・ワイヤレスの公衆無線LANまで無料で使えるんだそうです。
MVNOを使うには、SIMと開通用パスコードの入ったウェルカムパックを購入すると、初期費用(3000円くらい)を含んでそれより安くなるので、お得なことが多いのです。
通話はガラケーなのでデータ通信専用を選ぶと。
BIC SIMはほぼ割引なしの3000円強。
IIJmioだとAmazonで1600円ちょいとやや差があります。
けれど、wi2 300の月料金390円が無料になるなら、4か月程度で差額の元は取れる。
となればこりゃもう、BIC SIMしかない!!
過去記事で触れましたが、我が家はau wi-fiも無料で使える。それはチラッと頭をよぎりました。
しかし、au wi-fiが無いところでも、wi2premiumの電波は飛んでいたことがある。
ならばこれを逃さない手はないでしょう。
で、先程SIMの設定を終え、wi2 300のIDも手に入れ。
iPad用に接続アプリを見に行ったところ、レビューがよろしくないのです。
ドキドキしながら目を通すと、驚愕の事実が……
wi2premiumは昨年9月に有料になっていた。
なんということでしょう……。
しかも、無料で使えるベーシックエリアは、au wi-fiと同じっていう。
わざわざIIJmioじゃなくBIC SIMにした私の負けでした……。
ということで。
皆さん、AmazonのIIJmioオススメです(j_j)

IIJ IIJmio SIM 音声通話 パック みおふぉん IM-B043
あ、MVNOにはデータ通信専用、SMS付データ通信専用、音声通話あり、とプランがあります。
さらにはSIMのサイズもスマホに合わせて標準、micro、nanoとありますから、購入時にはお気を付けて。
をいまさら実感し、長くガラケー一本できた私ですが、iPadのテザリング用にとうとうSIMフリースマホを追加しました。
で、SIMフリーというからには自分で通信用にSIMを用意するわけです。
とは言ってもMVNO(Mobile Virtual Network Operator、仮想移動体通信事業者)とか格安SIMとか、何買えばいいんだか。
調べに調べ、悩みに悩み。
IIJmioがスピードや安定性で良い!
というところまでこぎつけました。
で、IIJmioの回線を使ったビックカメラのBIC SIMというものもあるのですよ。
BIC SIMは、IIJmioの回線品質と、さらにはwi2 300というワイヤ・アンド・ワイヤレスの公衆無線LANまで無料で使えるんだそうです。
MVNOを使うには、SIMと開通用パスコードの入ったウェルカムパックを購入すると、初期費用(3000円くらい)を含んでそれより安くなるので、お得なことが多いのです。
通話はガラケーなのでデータ通信専用を選ぶと。
BIC SIMはほぼ割引なしの3000円強。
IIJmioだとAmazonで1600円ちょいとやや差があります。
けれど、wi2 300の月料金390円が無料になるなら、4か月程度で差額の元は取れる。
となればこりゃもう、BIC SIMしかない!!
過去記事で触れましたが、我が家はau wi-fiも無料で使える。それはチラッと頭をよぎりました。
しかし、au wi-fiが無いところでも、wi2premiumの電波は飛んでいたことがある。
ならばこれを逃さない手はないでしょう。
で、先程SIMの設定を終え、wi2 300のIDも手に入れ。
iPad用に接続アプリを見に行ったところ、レビューがよろしくないのです。
ドキドキしながら目を通すと、驚愕の事実が……
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なんということでしょう……。
しかも、無料で使えるベーシックエリアは、au wi-fiと同じっていう。
わざわざIIJmioじゃなくBIC SIMにした私の負けでした……。
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さらにはSIMのサイズもスマホに合わせて標準、micro、nanoとありますから、購入時にはお気を付けて。
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